1F WaLL 建込み
2009/07/02 | プロデュース現場,新着情報 | permalink
船橋K邸の1F壁パネルの建込みが始まっています。
基礎コンクリートを打設後、必要な材料を搬入し、建込みの準備をします。
RCエイジでは特殊FRP製の型枠を使用しております。
従来の木製型枠と違い、半永久的に使用が可能でゴミもほとんど発生しません。
非常にエコロジーな建物をRCエイジはお客様にも、環境にも提供しております。
工法について、詳しくはこちら。
外部パネルの建込み後、壁配筋を行います。
▽壁配筋状況
職方さんが真剣に作業を行っています。
配筋後、Zボードと呼ばれる
①断熱材、②型枠材、③内装下地材 を兼ね備えた型枠を建て込んでいきます。
詳しくはこちら。
▽Zボード建て込み状況
壁Zボード建て込み後、天井となるスラブZボード材を敷き込み、スラブ配筋、スラブ配管を行います。
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