長谷邸・W邸・・・Low-eガラス仕様ってなに?
2008/11/20 | プロデュース現場,新着情報 | permalink
RCエイジの長谷です。
今日はとても天気が良く、白い外観と青い空のコントラストがとても綺麗でした!
▼玄関ポーチの床のタイルが張り終わりました。 クオーツサイト(石英)をモチーフにした凸凹のある風合いがとても綺麗です。
今回、長谷邸・W邸の2棟ともオプション仕様の窓ガラスを「Low-eガラス仕様」となっております。
このLow-eガラス(ロウイーガラスと呼びます)とは、夏の日射を遮る働きをしてくれます。
窓は外壁のおよそ25~30パーセントもの面積を占めるといわれております。
この夏の日射が思っているより冷房効率を下げておりますので、Low―eガラスにすることで、
光熱費が少なくてすみ、一年中快適な住まい空間を造ることができるのです。
▼Low-eガラスは、ペアガラスの内側に金属膜を吹き付けられており、
この膜によって日射を反射させ、室内への熱の入り込みを防ぎます。

また、ご興味ある方は、11/22~11/24に予定しております、構造見学会でお待ちしております。
詳しくはこちら ←見学会情報

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